たった一つの単元がわからないことで、勉強が嫌いになりかけたけど、いまちゅう塾のおかげでV字回復した、Aくんの話

いい学校に行くために、成績は絶対に上げておきたい。

そのためには、そもそも勉強がわからなくなってしまったら致命的!!

 

 

そうなってしまったら成績を上げることはおろか、

もう、勉強すら嫌いになってしまっても仕方ない・・・。

 

このお話は、勉強が嫌になりかけたけれど、V字回復した生徒の事例です。

 

中高一貫校に入学した、Aくんの事例。

 

僕は、千葉に住む、中高一貫校に通ってます。

現在、中学三年生です。

中学受験をしたので、高校受験はありません。

中学では、バスケットボール部に入り、厳しくも楽しい中学生ライフを送っています。

 

 

 

学校は楽しいけれど・・・

 

僕には、中学受験の時、小学校の頃からの悩みがありました。

数学の「数の規則性」という単元がわからなかったのです。

僕が通う中高一貫校では、数学の単元の「数の規則性」を徹底的にやる学校でした。

 

 

小学校の頃からその単元でつまづき、中学受験でも例外なくその問題が出題されました。

なんとか中学受験はクリアしたものの、いざ中学校に入ってみると、

中1の1学期はほとんどが「数の規則性」の問題で、

数学に関しては、とても勉強する気すらなくなってしまいました。

 

それでも、勉強をしないことには成績は上がることはありません。

 


Aくん
どうしよう・・・。

そればっかりが頭に残って焦っていました。

 

 

 

Aくんが取った対策。

 

迎えた中学校初めての定期テスト。

数学は「数の規則性」がわからないので、散々な結果になりました。

 


Aくん
ここ、わかればもっと点数が取れたのに・・・。

 

どうしても悔しくて、

学校の先生の話を聞いても「わからない」。

塾にも行ってみたけれど「わからない」。

母の知り合いの塾の先生に家庭教師的に教えてもらっても・・・

結局僕の「わからない」は解消されることはありませんでした。

 

 

 


Aくん
だって、ホントに全くわからなかったんです・・・。

 

 

そこに現れた、救世主。

 

お手上げになってしまっている時・・・

 


Aくんのお母さん
これ見て!この先生ものすごくわかりやすいわ!

 

とAくんのお母さんが見つけて来たYouTubeの動画に、

「数の規則性」を教えるいまちゅう先生の姿がありました。

あまりものわかりやすさに、嬉しくてその場で飛び跳ねてしまいました。

 


Aくん
この先生に教えてもらったら、
数学はもっとわかるようになるようになる・・・。

 

そう思ったのです。

 

 

 

 

それでも入会までは時間がかかりました。

 

いまちゅう先生がわかりやすいのは重々承知の上で、

それでもそばにいて、リアルに相談できる先生の方がいい、と感じていました。

何よりも兵庫で教えてくれている先生が千葉の自分たちの状況をわかってくれるわけもない、

そういう気持ちが拭いされず、

いまちゅう塾に入会するまでには、少々時間がかかりました。

 

けれど、いまちゅう先生もメールで質問をしたら、

動画やSkypeで、必ずちゃんと返事してくれました。

何よりも、いまちゅう先生ほど分かりやすく教えてくれる先生は

どこを探しても、他にはいませんでした。

なので、思い切って入会することにしたのです。

 


Aくん
「数の規則性」だけはクリアしたい! 

 

 

 

 

本当はこうなりたいと思っていたこと。 

 

誰もがそうだとは思うのですが、


Aくん
勉強がわかるようになって、成績をあげたい!

Aくん
高校でも特進クラスに入り、大学入試も成功させたい

Aくん
安心して、部活も思いっきりできるようになりたい

僕も、そう思っていました。

 

 

 

では、なぜそんなことが起こってしまったのでしょう?

 

「数の規則性」に限らず、

数学の問題のパターンは無限にあると思い込んでいました。

覚えることがたくさんある!

だからそこでイヤになってしまっている・・・。

これが勉強ができないでいる人の、典型的な特徴のようです。

 

膨大すぎる問題を全部覚えてマスターするのは無理、

とあきらめてしまっています。

 

 

 

僕はいまちゅう先生の説明で、ここを克服することができたのです!

 

「数の規則性」は全部で2つのパターンしかない!

 

いまちゅう先生によれば中学生くらいの問題は、

キチンと分解することが出来ればほとんどの問題はマスターすることが出来るそうです。

 

例えば「数の規則性」を例に取ると、

高校入試において、この問題のパターンは10問中9問までは、

2つのパターンしかありません。

この2つのどちらかに当てはまります。

ですので、無限のパターンがあるわけではないことを知ることから始めます。

 

以下の3つのステップを踏むことで規則性の問題はマスターできます。

ステップ1. この2パターンがどういうものかを知る。

ステップ2. どちらのパターンに当てはまるかを見極めることができるようになる。

ステップ3. それぞれのパターンの解きかたをマスターする。

 

このように、問題を分解することで、

誰でも中学の数学の問題は解けるようになります。

 

 

 

いまちゅう塾では・・・。

 

『勉強する』=『分解する』ということです。

規則性の問題という例をとっても、

問題を分解していけば、カンタンな要素に分けることができます。

 

『わからない・・・』ということは、

・問題を十分に分解できていない。

・分解できているが、どこかの要素でつまずいている。

のどちらかです。

 

いまちゅう塾では、これらの点を意識して授業をしてくれたので助かりました。

そして、僕も含めて、多くの生徒がつまずくポイントを強調して授業をしていました。

そして、つまずきポイントの解説は、根本的な解き方・練習法と、

とりあえず明日のテストで点数をとる裏ワザの2本立てです。

根本的な練習が必要なのは言うまでもありませんが、

明日のテストの点数もモチベーション維持のためには重要です。

 

それは、いまちゅう先生が、今現在も現役で

リアルの生徒を指導しているからこそできることなのだと思います。

 

 

 

でも、いまちゅう塾に入るまでは・・・。

 

「数の規則性」が中学入試の頃から苦手で、わからず。

そのせいで、どんどんと勉強が嫌いになってしまっていました。

特に数学は致命的な状況、でした。

 

 

たった一つの単元なのですが、学校での中学1年生の期末テストは、

ほとんどが「数の規則性」の問題だったがために、

点数が取れず成績が下がることになってしまいました。

 

 

 

 

 

いまちゅう先生の説明で、

果てしなく、たくさんのパターンを覚えないといけない、と思っていたんだけど、

パターンは二つだけで、この2パターンを覚えれば大丈夫だということもわかりました。

 


Aくん
そうして、とうとう僕は数の規則性」 を攻略できた!

 

僕のお困りごとのその後・・・は?

 

「数の規則性」がわかったことで、

他の動画を積極的に見ようととも思いました。

何よりも興味を持って見ることができるようになりました。

中一の終わりには、さらに英語もいまちゅう先生に教えてもらい、成果が上がりました。

 

 

 

 

 

その結果・・・。

 

「数の規則性」のせいで、勉強が嫌いになりそうになっていました。

でも、その「数の規則性」のおかげで勉強のコツを掴みました。

それはやはり、いまちゅう先生のわかり易い動画のおかげです。

 

今は勉強はすごく楽しくなりました!

楽しくなることで、どんどんと動画を見ていくことになるので、

その結果、成績もどんどん上がって来ました。

 

そうなると、さらに楽しくなってくるので、どんどん調子乗って勉強することになります。

いい習慣を作れるようになりました。

 

 

 


Aくん
やった〜〜っ!!